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kiratto-life's blog

二児のママです。大阪から子育てなどを中心に書いています

 

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キャンペーンプレゼントに当選する5つの秘訣を考えてみました

http://www.flickr.com/photos/41894189101@N01/1111827940

photo by mlovitt

 

チョコバットのサーモス製マグカップセットに始まり、cocomeの浜松餃子、宝塚歌劇の招待券、かいけつゾロリの映画鑑賞券。雪印の親子料理教室に伊右衛門茶の親子オリジナルお茶作り教室などなど全部で9か10ぐらいはキャンペーンプレゼントに当選しています。

 

テレビでキャンペーンの達人とかってよく商品が当選する人の特集とかありますね。
ハガキにコメントを書いたり子どもの写真を貼ったり、可愛いイラストを書いたりなど工夫されているとか。

私も懸賞に応募し出して色々と当たっていますがテレビで紹介されるような達人の方法はしていません。
応募するだけでひと手間ですからね。

 

なぜ当たるのか。私なりに秘訣を考えてみました。
秘訣は5つあります。

 

1、コツコツ貯めないで一気に買って応募する

http://www.flickr.com/photos/50746716@N06/8192739337

photo by andrewknots

 

応募するレシートが複数枚のレシート合計金額でもよいキャンペーンがあります。
コツコツ貯めれていいじゃんって思うでしょ。

これがね、めんどくさくなる第一歩なんですよ。

キャンペーンに応募するのがめんどくさくなるトラップだと思って下さい。
大げさですね(笑)

 

一番最近に当たったのはマルトモの映画『かいけつゾロリ』の親子ペアチケット

このキャンペーン、かつお節パックを5つ買って応募だったのですが、応募するために5つをまとめて買いました。

「かつお節なくなってから買って全部で5つ応募券を貯めればいいのよね」ではめんどくさくなります。私はですが。

めんどくさい要素を減らして応募しやすい環境を作りましょう。

 

2、「当たったらどうしよう」なんて考えない

http://www.flickr.com/photos/50579618@N00/28137649

photo by Kriatyrr

 

料理教室や体験イベントなどは日程が決まっています。

「その日に用事が入っているからダメ。」

「用事が入りそうだからダメ。」

「その日に誰かが子どもを預かってくれないと参加できないからダメ。」

 

そんなダメな理由ばかり考えていたらダメです!

そんなことは当たってから考えればいいことですし、もし自分が行けなかったら家族や友人にプレゼントすれば良いだけのことです。

 

宝塚歌劇の『スーパーギフト』もラッキーなことにペアチケットが当たりましたが予定を確認すると日中に予定がバッチリ入っていましたがスーパーギフトは夕方なので走れば間に合いそうです。

 

キャンペーンに応募する前に日程を確認したり子どもを預ける段取りを考えたりってめんどくさいですよね。

応募すること自体が億劫にになりますよね。

重要な事なのでもう一度言いますが、そんなことは当たってから考えれば良いことです。

 

宝くじを購入する時に1億円当たったら何に使おうか具体的に考えますか?
大金を手にしてあまりの大金で不幸になりそうだから宝くじを買うのをやめますか?

そんなこと宝くじを買う時には考えないですよね。それと同じです。

 

もっと気楽に考えましょう(^-^)

 

3、なんのキャンペーンに応募したかなんて忘れてしまうこと

http://www.flickr.com/photos/34427466731@N01/2192188228

photo by striatic

 

どのキャンペーンに応募したかなんて覚えておく必要がありますか?

それって「これも当たらなかった。あれも当たらなかった」という記憶がインプットされて自分で自分のことをアンラッキーな人間だと認識してしまいますよ。

 

応募したことなんて忘れてしまえばいい。

 

キャンペーンの当選商品が突然に届くのはめちゃくちゃ嬉しいです!

 

雪印の親子料理教室は電話で当選のお知らせがきました。すぐに電話に出れなかったので着信を見た時は興奮してドキドキしましたね。

宝塚歌劇のスーパーギフトのペアチケットも応募したこと自体をすっかり忘れていたので封筒を見てもわからず、封を開けて初めて当選したことがわかって、もう錯乱状態になるほど嬉しかったです!

錯乱状態、これリアルにです(笑)

 

当たったことだけ覚えておけば良いんです。
そうすればラッキーな人間だって自分で自分のことを認識できるから。

 

4、当たらないだろうと思って応募しないでね。当たらなくなるような気がするよ

http://www.flickr.com/photos/61565201@N00/3592442446

photo by Chris Blakeley

 

「どうせ当たらないから。」

「この商品欲しいけど、どうせ当たらないと思っていた方が外れた時のショックが軽くなるから。」

応募する前から外れるって思ってて当たるのかな。

実際に外れた時に応募したことを覚えていたら残念感はやっぱりあると思う。

外れるかもなんて強く思っているほどマイナスを引き寄せて当たらなくなうような気がします。

 

外れた時のことを考えてキャンペーンに応募するって楽しいですか?

私は外れた時のことなんて一切考えません。

 

因みに何名に当たるとか当選人数も考慮しません。

当たり前のことですが当たる時は当たる。当たらない時は当たらないですもん。

 

5、応募する決め手はそのプレゼント商品が欲しいかどうかだけ

 http://www.flickr.com/photos/7386864@N08/3802077970

photo by Tetsumo

 

純粋にそのプレゼント商品が欲しいかどうか。ただそれだけです。

 

  1. プレゼントが欲しい
  2. 応募する
  3. 応募したことは忘れる。気に留めない。
  4. 突然プレゼント商品が当選して届く!
  5. めちゃくちゃ嬉しい!
  6. またキャンペーンに応募しよう!

 

シンプルでしょ。

 

まとめ

http://www.flickr.com/photos/19518439@N00/2098931732

photo by Yatmandu

 

ハガキの出し方の工夫とか応募するタイミングを考えるとか一切ありません。

めんどくさい要素を取り除いて、応募しやすい環境を作る。

そして大事なのが応募したらそのこと自体を忘れてしまう

これに尽きます。

正直、応募したことを覚えていたら外れたキャンペーンの個数を数えてげんなりしますよ(笑)

 

当たった!

この瞬間だけで楽しいです。めっちゃ嬉しくて楽しいです。
ルンルン♪とスキップしたくなりますよ♪

この嬉しさを楽しさをみなさんにおすそ分けできればと思います。

誰かの参考になればいいな(^O^)/