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kiratto-life's blog

二児のママです。大阪北部から子育てなどを中心に書いています

 

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ヤフーきっずで子供がネットでデジタルなゲームを体験しました

子育て 勉強・学習・教育

我が家の子供は今年の春に小学生の6歳の女の子と3歳の男の子の二人です。

お姉ちゃんはお友達の兄弟が持っているDSや大人が使っているタブレットスマホのゲームに興味津津です。

先日も『たまごっち』のゲームをさせてもらい、瞬きもせずに熱中していました。

 

私の小学生の頃は「ゲームウォッチ」「ファミコン」が発売され、家庭用ゲームが登場した時代です。

学校を休んでソフトを買うなど社会現象を巻き起こした時代ですね。

私も学校休んでソフトを買いに行きました!

あの頃のゲームは面白かった!夢中でした^_^;

 

ゲームって寝食忘れてハマってしまう。

大人でも欲求へのコントロールが難しいから、子供のゲームデビューは慎重にと考えています。

ですが、子供のゲームへの執着が強いので、少しは欲求を満たせるようにと考えてヤフーきっずにたどり着きました!

 

ヤフーきっず

ヤフーきっず

ヤフーのトップページの左上の「きっず版」をクリックするときっずのページに飛びます。

 

ヤフーきっず

こんな風にお勉強があります。

学年で分かれているので、解りやすそうです。

手始めに算数の小1のページに進んでみましょう!

ヤフーきっず

『どーっと、ドット-モノプレNo.01』

数個のドットが出て、しばらくして消えて、四択で数を当てるゲーム。

子供は集中してゲームを進めます!

『スピードUFO-モノプレNo.03』

ドットが流れて消えていくので四択で数を当てるゲーム。

これも子供は面白いみたい。

 

よしよし、子供のゲームしたい欲求も叶えつつ、お勉強にもなって一挙両得!

これなら大人と一緒にゲームをするし少しならゲームしても大丈夫そうと思ったけど、そうは問屋が卸しません!

 

ヤフーきっず

ゲームの右横に他のバラエティーゲームが表示され、それに気付いた子供はバラエティーゲームばかりになったとさ(;一_一)

まぁ、いいけどさ~。

ゲームはどれも短い時間で終わる子供向けの内容です。

きっずなので当り前と言えば当たり前ですが(^^ゞ

 

感想

モノプレなどのゲームを見て、私としては、「ゲームをする」側じゃなくて「ゲームを作ってみたい」と作る側になりたいと思いました。

なんか、ちょっと勉強したら出来そうな。出来ないかな(~_~;)

 

ゲームとの付き合い方は難しいので、ヤフーきっずなどの子供向けからスタートして、ネットの仕組みもゆっくりと教えていけたらと思います。

 

もう少ししたら、子供向けのプログラミングも一緒にしてみたいと野望を抱いていますが、親の夢なのかな。

こちらで紹介していた子供向けのプログラミング学習サイトを一通りしてみたいです。

英語が苦手な私としては、全て日本語対応になって欲しいですわ。

 

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